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2019年(第35回) Japan Prize(日本国際賞) 受賞者決定
らせん高分子を創製する不斉重合の概念を確立し、その成果を光学活性な医薬品等の実用的分離法へと発展させた岡本佳男博士と
食糧安全保障の強化や生物多様性の保全等、数多くの副次的効果をもたらす土壌管理手法を提唱・実践したラタン・ラル博士に

 

2019年(第35回) Japan Prize(日本国際賞) 受賞者決定

らせん高分子を創製する不斉重合の概念を確立し、その成果を光学活性な医薬品等の実用的分離法へと発展させた岡本佳男博士と
食糧安全保障の強化や生物多様性の保全等、数多くの副次的効果をもたらす土壌管理手法を提唱・実践したラタン・ラル博士に

「物質・材料、生産」分野
Photo

岡本 佳男 博士(日本)
名古屋大学 特別招へい教授
中国ハルビン工程大学 特聘教授
高解像度写真
略歴 授賞業績

 

「生物生産、生態・環境」分野
Photo ラタン・ラル 博士(米国)
オハイオ州立大学 特別栄誉教授
炭素管理・隔離センター センター長
高解像度写真
略歴 授賞業績

 

Japan Prize歴代受賞者による社会貢献

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Japan Prize News No.61

2019 Japan Prize受賞者決定
らせん高分子を創製する不斉重合の概念を確立し、その成果を光学活性な医薬品等の実用的分離法へと発展させた岡本佳男博士と
安定した食糧安全保障と気候変動緩和のための環境保全を両立する持続的土壌管理手法を提唱・実践したラタン・ラル博士
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Japan Prize 30年の歩み

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